差別化必須「民泊・ゲストハウス」運営を成功させるインテリア

こんにちは。インテリアコーディネーターの三宅利佳です。
敷居は低く、美意識は高く。今日もお立ち寄りいただき、ありがとうございます!

暑くて暑くてしんどい8月がもうすこしで終わります。皆様、いかがお過ごしでしょうか。
わたしは体力が落ちまくりですが、かろうじて生きております!

さてこちらは、ゲストハウス(宿泊施設)のリビングのしつらえです。
パッと目を惹く壁は、オズボーン&リトル(イギリス)の壁紙を取寄せて施工したもの。地模様の金箔といい、どこか「和」を感じさせれる雰囲気ですよね!「雅MIYABE」をコンセプトにしたお部屋に合うなぁと思い採用いたしました。バッチリ決まって、満足です。

テーブルには、本をディスプレイ

先日、お部屋の撮影を済ませたんです。カメラマンさんからの写真が楽しみ!完成したら事例ぺージでご紹介させていただきますね。

撮影中

画角チェック

ゲストハウスのインテリア相談は、年々増えています。民泊運営をする人も多いのですが、あまたに存在する中で「選んでもらうため」には、他と差が付く個性的なインテリアは、やはり集客に役立つようです。
「インテリアなんて自分で揃えればいい」「見様見真似で、それっぽくできるだろう」と思っているかもしれませんが、想像している以上の空間にしあげてくれるのがインテリアのプロです。

たただでさえ忙しい皆様ですから、インテリアのことはインテリアのプロに任せるのが結果一番コスパのいい話で、「イメージはこう」「予算はこう」「期日はいつ」と要望さえ投げてくれれば、あとは全部、整えさせていただきます。
私のクライアント様にはぜひとも「勝っていただきたい」と思っています。

\最後までお読みいただきありがとうございました/

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